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ここネタ帳よ!!!!!!!!!!!

アフィリエイト目的のずさんな文章

(心理学と錬金術Ⅰより引用)

 

心理学研究業書の第五巻として刊行されることになった本書には、エラノス学会での数回に亙る講演に端を発した比較的大規模な二論文が収められている。

 

エラノス学会での講演は、最初「エラノス年報」の一九三五年版と三六年版に発表された。

 

本書は「エラノス年報」に発表されたものに多くの説明が付け加えられ、数々の傍証や資料が補充されることによってほぼ二倍の分量に膨れ上がっている。

 

同時に従来の本文にも種々の点で改定がほどこされ、部分的には書き改められたり組み替えられたりすることによって面目を一新している。

 

数多くの図版が補充されたのも新しい点である。

 

象徴的な図版がいわば錬金術的精神の本質を構成している不可欠の要素であるという事情を考え合わせれば、これほどにも多くの図版が本文に添えられているのも決して不当ではあるまい。

 

書き言葉では不充分にしか、あるいは全然表現することのできない事柄を、錬金術師たちは絵の中に描き表したのであって、これらの絵の語る言葉はなるほど風変わりではあるが、しかし彼らの用いる曖昧模糊とした哲学的諸概念に較べれば却ってよく判る場合が少なくない。

 

(引用おわり)

 

 

同じ意味・内容の文章に色を塗った。

記事作成のバイトがネットにはあり、決められた文字数で記事をかいて稼げるわけですが、文字数の稼ぎ方のひとつとして上のような手法がある。

 

上の文章では475字稼いだわけですが、はっきり言って冗長です。

色で分けた文章の数はたったの7なのですが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じ内容を言い換えて二回繰り返す手法。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じ色に塗った文字を比較してみましょう。

 

 

 

五巻目の本書には、

「心理学研究業書の第五巻として刊行されることになった本書には、」

 

 

エラノス学会が元の二論文が収められており、

「エラノス学会での数回に亙る講演に端を発した比較的大規模な二論文が収められている。」

「エラノス学会での講演は、」

 

「エラノス年報」の一九三五年版と三六年版に発表されたが、

「最初「エラノス年報」の一九三五年版と三六年版に発表された。」

「本書は「エラノス年報」に発表されたものに」

 

傍証・資料の補充、改定が大はばにほどこされ、

「多くの説明が付け加えられ、数々の傍証や資料が補充されることによってほぼ二倍の分量に膨れ上がっている。

同時に従来の本文にも種々の点で改定がほどこされ、部分的には書き改められたり組み替えられたりすることによって面目を一新している。」

 

 

数多くの図版も補充され、

「数多くの図版が補充されたのも新しい点である。」

「これほどにも多くの図版が本文に添えられているのも決して不当ではあるまい。」

 

それらは象徴的で説明には不可欠である。

「象徴的な図版がいわば錬金術的精神の本質を構成している不可欠の要素であるという事情を考え合わせれば、」

「書き言葉では不充分にしか、あるいは全然表現することのできない事柄を、錬金術師たちは絵の中に描き表したのであって、これらの絵の語る言葉はなるほど風変わりではあるが、しかし彼らの用いる曖昧模糊とした哲学的諸概念に較べれば却ってよく判る場合が少なくない。」

 

 

 

五巻目の本書には、

エラノス学会が元の二論文が収められており、

「エラノス年報」の一九三五年版と三六年版に発表されたが、

傍証・資料の補充、改定が大はばにほどこされ、

数多くの図版も補充され、

それらは象徴的で説明には不可欠である。

(111文字)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと364文字削ってもこれだけで成り立ちます。

 

 

 

 

 

 

それだけです。

 

f:id:kmraaa:20190128135247j:plain

代入演算子が使えなくなってしまったパイソンの図です。

ついに呪われてしまわれた。

どうでもいいですが・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イ「①本書の研究内容に序論めいた注釈をほどこすことは、複合心理学に精通している読者には余計なことかもしれない。

ロ「①しかしこの分野の専門家でもなく、なんらの予備知識も持たない読者には、おそらくある程度の前置き的説明が必要であろう。

ハ「①一方の個体化過程という概念と他方の錬金術とはあまりにも遠くかけ隔っているように見えるので、

ニ「①最初は誰しも(誰しも最初は)、両者を繋ぐ橋を想像することなど不可能だと思うに違いない。(である)

 

 

①・・・は

②・・・である。

 

 

この①と②をシャッフルしてください。

 

 

イ 本書の研究内容に序論めいた注釈をほどこすことは、

 おそらくある程度の前置き的説明が必要であろう。

 

 

 

 

 最初は誰しも(誰しも最初は)、

 あまりにも遠くかけ隔っているように見えるので、

 

 

 

 

 しかしこの分野の専門家でもなく、なんらの予備知識も持たない読者には、

 複合心理学に精通している読者には余計なことかもしれない。

 

 

 

 

 本書の研究内容に序論めいた注釈をほどこすことは、

 あまりにも遠くかけ隔っているように見えるので、

 

 

 

 最初は誰しも(誰しも最初は)、

 おそらくある程度の前置き的説明が必要であろう。

 

 

 

 

 しかしこの分野の専門家でもなく、なんらの予備知識も持たない読者には、

 あまりにも遠くかけ隔っているように見えるので、

 

 

 

 

 

 

 本書の研究内容に序論めいた注釈をほどこすことは、

 両者を繋ぐ橋を想像することなど不可能だと思うに違いない。(である)

 

 

 

 

 

 一方の個体化過程という概念と他方の錬金術とは

 複合心理学に精通している読者には余計なことかもしれない。

 

 

 

 

 

 しかしこの分野の専門家でもなく、なんらの予備知識も持たない読者には、

 両者を繋ぐ橋を想像することなど不可能だと思うに違いない。(である)

 

 

 

 

 最初は誰しも(誰しも最初は)、

 複合心理学に精通している読者には余計なことかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 一方の個体化過程という概念と他方の錬金術とは

 おそらくある程度の前置き的説明が必要であろう。

 

 

 

 一方の個体化過程という概念と他方の錬金術とは

 両者を繋ぐ橋を想像することなど不可能だと思うに違いない。(である)

 

 

 

 

 

 

全て成り立っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初は誰しも(誰しも最初は)、あまりにも遠くかけ隔っているように見えるので、しかしこの分野の専門家でもなく、なんらの予備知識も持たない読者には、複合心理学に精通している読者には余計なことかもしれない。

 

 

 本書の研究内容に序論めいた注釈をほどこすことは、あまりにも遠くかけ隔っているように見えるので、しかしこの分野の専門家でもなく、なんらの予備知識も持たない読者には、あまりにも遠くかけ隔っているように見えるので、最初は誰しも(誰しも最初は)、おそらくある程度の前置き的説明が必要であろう。

 

 本書の研究内容に序論めいた注釈をほどこすことは、両者を繋ぐ橋を想像することなど不可能だと思うに違いない。(である)

 

 

一方の個体化過程という概念と他方の錬金術とは複合心理学に精通している読者には余計なことかもしれない。しかしこの分野の専門家でもなく、なんらの予備知識も持たない読者には、両者を繋ぐ橋を想像することなど不可能だと思うに違いない。(である)最初は誰しも(誰しも最初は)、複合心理学に精通している読者には余計なことかもしれない。

 

 

一方の個体化過程という概念と他方の錬金術とはおそらくある程度の前置き的説明が必要であろう。一方の個体化過程という概念と他方の錬金術とは両者を繋ぐ橋を想像することなど不可能だと思うに違いない。(である)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ランダムに並べただけです。

この程度は機械にもできますし、 グーグルにイッパツで弾かれますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 錬金術には、レビスといって、2つのものをひとつにする業、なんちゃらかんちゃらの十字架にかけられた蛇といって、硫黄と水銀をひとつにする業、両性具有に象徴される、ふたつのものをひとつにする概念がある。

 

 

 

逆に言えば、1つのものを2つで現すものがあるからこそ、2つのものを1つにするという考えが出てくるはずなんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 私の非難者

 

「①これを論評した文章の

「①評者たちの当惑

「①未知のものだといって非難めいた言辞を弄するのは私にはどう考えても理不尽

「①ずぶの素人

「①素人の心理学的知識

 

不思議体験

 

「①まったく未知の経験

「①めったに出会うことのない経験

「①最も不明瞭な、最も秘密に充ちたものの一つ

「①われわれの経験

「①新しい予期しないしないものに出くわさない日は一日もない」 

 

 

僕の研究

 

「①本書の研究内容

「①しかしこの分野の専門家

「①おそらくある程度の前置き的説明

「①本書の

「①「エラノス学会」での講演録

「①予備的説明の必要

「①本書の研究内容に序論めいた注釈

「①複合心理学に精通している読者

「①一方の個体化過程という概念

「①私の

「①私の臨床的な仕事

「①精神療法医でありさえすれば心の分析というこの特別の領域

「①私の経験する諸経験

「①分析の過程

「①多年に亙って私が探求してきたのもこの目的や終止点の解き難い性質であった

「①このような私の観察結果

「①繰り返しぶつかる奇妙な事実

「①心の治療は発展のすべての段階である終止点に行き着くが

 

 

 

人間の心はカンタンじゃない

 

「①私の経験したものはいつどこででも見かけるような表面的な事柄ではない

 「①この領域では学び尽くすということはない

「①ある目的ないし終止点への発展、進歩といったものが見られる

「①終止点に到達したからといって必ずしも目的に到達したという感じを懐きうるわけではない

「①典型的な一時的終止に達するのは次の場合である・・・

「①心だけはこの世で誰一人知らぬ者のない領域だとでもいわんばかりである

「①人間の心に本当に通じている者なら、・・・

「①・・・と他方の錬金術

「①人間の心の本質

「①人間の

「①意識と無意識との弁証法的対決

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 お

 

 

 

 

 

 

 私は、「心理学と錬金術Ⅰ ユング・著」に於いて、15pまで読み、このような豊富な種類の4つの単語で文章が構成されていることを発見しました。

真実を追究したい方はぜひこの書籍を手にとり、調べてみてください。

私は人間のコミュニケーション能力、言語数などはイルカと同等かそれ以下であるとふんでおります。

 

 

 

 

お題:プロポーズ

お題「プロポーズ」

さて久々のブログ更新になるわけです。

 

ワタクシめのブログの記事の需要ですが、あるのかないのかわかりかねます。

ただ、誹謗中傷など、基本的に人間の尊厳のかかわるところで過ちを犯さない限りにおいてですね、かくだけならタダですよ。

 

 

あとね、ヲチスレ全般にいいたいんだけどね、ターゲットブログの魚拓にアクセスして、アクセス数アッチにあげないっていうイジワル、やめたほうがいいわよ。

 

 

お題に沿った記事を作成してみたいなと思い、お題スロットを一回回した所、「プロポーズ」という言葉が出てきました。

イッパツで出てきた文字列をキーワードにしてみたかったけど、なんせ「今日の出来事」ですって。

そんなもの、なにもなかったわよおわり。

 

 

 

 

プロポーズの事情について、私めはなにしろ詳しくないので、詳細に語ることは難しいのですが、プロポーズっていうのは、あの、なんか、ある日突然男性が跪いて、女性に結婚指輪を提示し、「僕と・・・結婚してくれませんか」っていうシチュエーション全般のことを指している用語なのでしょうか。

 

 

 

ようするに、「求婚」という意味合いが「プロポーズ」という言葉ってことでよろしいザマスね?

そういう前提で、お話させていただきますね。よろしく。

 

 

 

 

さて、「プロポーズ」という概念ですが、果たして必要な概念なのでしょうか。(?!)

求婚をするというからには、それなりの長い付き合いという下地があって、もう結婚するための生活基盤の全てが整っている、あるいはこれから整える準備がある、心理的準備もある、そういったことを長年に亘って積み重ねてきた男女および男男または女女であるということは、もう想像にはとくない。

 

そんなものもなく、ある日突然求婚してくる人間がいたとしたらですね、これは「勘違い」というカテゴリに分類されるものなんですね。

 

 

 

 

そのようにして築き上げていく人間関係に於いて、ある日サプライズかなにかのように、「プロポーズ」は訪れるわけです。

 

まるで、これは私の一意見に過ぎないのですが、長年結婚したいという願望を隠しつつ一緒に生活してきたみたいな世界観であるとおもわざるをえないです。

果たして、「プロポーズ」を全てのカップル全員が行なっているのか、甚だ疑問すら感じているわけです。

 

あるいは、テレビのバラエティー番組でですね、「プロポーズ特集」なるものが組まれていることがありまして、拝見する機会がたまにありますが、アメリカなどで、まさに「サプライズ」色の強い、まあ悪く言えば「滑稽・・・あっ★ごめ~ん」みたいな手の込んだプロポーズの数々が紹介されているわけです。

 

 

急に街中の人々が踊り出すんでしょ?

なあにあれ?よくわかんないんですけど、あのね、プロポーズって、何故か、男性が女性に対して行う事例が多いではないですか、あの、そういう特集以外みたことないからそうおもっちゃうのであって、女性→男性からのプロポーズが存在しないとはいわないんですけどね。

 

 

 

 

あれやられた女性って、果たして喜んでいるんですかね????

 

 

 

 

 

プロポーズは失敗する事例もあり、なにしろそれは結婚するにあたっての準備という名の人間関係を健全に構築できなかったヤツラが悪いと私は思うわけです。

 

ただね、あの踊り出すやつあるやんあれ、あれをやられて喜ぶ女性を見るに付け、よくわかんないよ。

これ、すきな人にやられるから嬉しいのかね?

やる側もやる側だよ。

なんDIEあれは。

あれで喜んでくれはるとでも思いなすった?(現に喜んだならいいけどさ)

ガチイミフっつうんだよああいうのをね。

 

 

 

私は、人間とそういったことにいたるまで深い関係に陥ったことなぞついぞなく、全く感情移入できない、というのが感想としては、あるんですよね。

感想としては、たった一言それくらいしかないです。

 

 

 

 

 

 

ただね、求婚されたら蹴るけども、ある日突然、好意を寄せられているということを告げられるっていうシチュエーションには、弱いよ。

 

えっ、隠してたけどアテシに気あったんあいつ、何それ、キャワイイ~~~~★☆*

 

 

ってやつだよ。

 

 

 

だからね、わるいこといわないよ。

このブログに好意を寄せていたらね、包み隠さず、はなすんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~完~

 

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